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血管年齢を若く保つ!

血管年齢を若く保つ!

こんにちは!

”福岡初”の完全個室通い放題パーソナルジム

CHRONICLE-japan(クロニクルジャパン)天神店トレーナーの大野です!

今回は血管年齢を若く保つためにできることを紹介していきたいと思います。

それでは見ていきましょう!

随時、初回体験とパーソナルトレーニングの受付しております。
↓HPよりお問合せください↓

https://chronicle-japan.jp

【はじめに】

「血管年齢」という言葉、よく聞くのではないでしょうか。

血管年齢とは動脈硬化の度合いや、機能面を血管年齢としてわかりやすいように表示したものです。

血管の役割としては、摂取した栄養素を吸収し、血管を通って運ばれて細胞や筋肉が作られます。

脳卒中や心筋梗塞など血管が原因で死にいたるというのは、全ての死因の1/4と言われています。

ようするに血管を健康に保つことで血管が原因で起こる病気を予防できるのです。

まずはご自身の血管の状態を知ることが大切です。

血管の状態を測定する方法としては、機械で測定する方法と、セルフチェックで行う方法があります。

【血管状態セルフチェック】

セルフチェックで行う場合、

1、40歳以上
2、肥満気味である
3、血圧・血糖値が高い
4、LDL(悪玉)コレステロールが高い
5、手足に冷えを感じる
6、階段を急いで上がると息苦しくなる
7、肉類が好きでよく食べる
8、タバコを1日10本以上吸う
9、運動をしない
10、野菜をあまり食べない

5個以上当てはまる方は中程度のリスクがあり、7個以上当てはまる方は

高程度のリスクがある可能性が高いため、食生活・運動習慣の見直しを行う必要があります。

【血管を若返らせる食べ物】

身体は食べたものでできており、血管も食べたもので良くも悪くもなります!

血管を若返る(強くする)食べ物を紹介していきたいと思います!

1、青魚:EPA・DHAが多く含まれており、血管系が原因の疾患リスクを低下させてくれます。

2、たまねぎ:ケルセチン・イソアリインが多く含まれており、血液をサラサラにする効果と血管の老化を防いでくれます。

3、納豆:ポリフェノールの一種である大豆サポニンや大豆イソフラボン、大豆レシチンなどが血行を促進してくれます。

4、酢:発酵食品である酢は血管を全体的にケアしてくれる為とても良いです。

【最後に】

「今回は血管年齢を若く保つためには」についてお話していきました!

食事は毎日すると思うので、少しでも自分のカラダのために食材を選んで摂取してみてください!

『カラダは食べたものでできている』

このことを是非忘れずに生活してみてください!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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