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消費カロリーが高い筋トレランキング

消費カロリーが高い筋トレランキング

こんにちは!

”福岡発”完全個室通い放題パーソナルジムCHRONICLE-JAPAN(クロニクルジャパン)難波・心斎橋店の坂口祐太です。

「痩せたいなら有酸素運動」と思われがちですが、実は筋トレでも高いカロリー消費は可能です。
特に“全身を同時に使う種目”ほど消費エネルギーは大きくなります。

今回は、消費カロリーが高い筋トレをランキング形式で解説します。

第1位:バーベルスクワット

脚・お尻・体幹など、人体で最も大きい筋肉群を一気に使う種目。
筋トレの中でもトップクラスの消費カロリーを誇ります。

特徴

* 下半身全体を使う
* 心拍数が上がりやすい
* 成長ホルモン分泌も高い
* 代謝アップ効果が大きい

フォーム次第では脂肪燃焼だけでなく、ヒップアップや脚力向上にも効果的です。

第2位:デッドリフト

背中・脚・お尻・握力など全身を使う高強度種目。

特に高重量を扱いやすいため、エネルギー消費が非常に大きいのが特徴です。

特徴

* 全身連動性が高い
* 筋肉量アップに最適
* トレーニング後の代謝向上が大きい

ただしフォーム難易度が高いため、初心者は軽重量から始めるのがおすすめです。

第3位:ブルガリアンスクワット

片脚で行うため、見た目以上にキツい種目。
バランス維持でもエネルギーを消費します。

特徴

* お尻への刺激が強い
* 心拍数が上がりやすい
* 体幹も同時に使う

軽い重量でも強度を出しやすいのがメリットです。

第4位:ベンチプレス

上半身メインですが、高重量を扱えるため消費カロリーは高め。

胸・肩・腕を同時に鍛えられる代表種目です。

特徴

* 上半身の筋量アップに効果的
* 高重量で代謝刺激が大きい
* 男性人気が高い種目

第5位:懸垂(チンニング)

自重トレーニングの中ではかなり高強度。

広背筋を中心に、腕・体幹まで使うため意外と消費量が高いです。

特徴

* 背中を広く見せやすい
* 自重でも高負荷
* 体幹の安定性も必要

消費カロリーをさらに上げるコツ

① インターバルを短くする

休憩を短くすると心拍数が維持され、脂肪燃焼効率が上がります。

② 複数の筋肉を使う種目を選ぶ

「腕だけ」よりも「脚+背中+体幹」のような全身種目が有利です。

③ 筋肉量を増やす

筋肉が増えると基礎代謝も向上。
“痩せやすい身体”を作れます。

まとめ・ご案内

消費カロリーを重視するなら、

* スクワット
* デッドリフト
* ブルガリアンスクワット

などの「下半身+全身種目」が特におすすめです。

筋トレは“運動中の消費”だけでなく、
“筋肉量増加による代謝アップ”も狙えるのが最大の強み。

ダイエット目的でも、筋トレは非常に効率の良い選択です。

随時無料体験実施中です。
姿勢や体の使い方、日常の体調管理まで含めて相談したい方は、クロニクルジャパン福岡天神・博多・北九州黒崎・熊本・大阪心斎橋までお気軽にご相談ください。

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