
こんにちは!クロニクルジャパン博多店佐伯です。
普段のトレーニングの調子はいかがでしょうか?
このような調子の方はいませんか?
・トレーニング中に足が攣る、前腕が張る
・寝ても疲れが取れにくい
・力が入りにくい、集中できない
・睡眠が浅い
これらに当てはまる方は、もしかするとマグネシウム不足かもしれません
マグネシウムって何をしている?
マグネシウムは体内で300種類以上の酵素反応に関与しています。
・筋肉の収縮と士官の調整
・神経伝達の安定
・エネルギーの生産サポート
・タンパク質合成の補助
・疲労回復の促進
「力を出す」「緩める」「回復する」ことに関係する栄養素です。
・筋肉の収縮と士官の調整
・神経伝達の安定
・エネルギーの生産サポート
・タンパク質合成の補助
・疲労回復の促進
「力を出す」「緩める」「回復する」ことに関係する栄養素です。
不足するとトレーニングにどのような影響があるのか?
①筋肉がうまく使えない

マグネシウム不足
→神経の伝達がうまくいかない
⇒狙った筋肉に力が入らない
「胸をやっているのに腕ばかり疲れる」「背中に入りにくい」
こういったお悩みは、マグネシウム不足が絡んでいることがあります。
→神経の伝達がうまくいかない
⇒狙った筋肉に力が入らない
「胸をやっているのに腕ばかり疲れる」「背中に入りにくい」
こういったお悩みは、マグネシウム不足が絡んでいることがあります。
②回復が遅くなる

トレーニングは 壊して → 回復して → 強くなるの繰り返し。
マグネシウムが足りないと、、
・回復するためのエネルギー(ATP)が作れなくなる
・タンパク質の合成がスムーズに進まない
・筋肉が緩まりにくくなる = 回復スイッチが入りにくくなる
このようなことが起こりやすくなるため、
「頑張っているけど回復しにくい身体」になります。
マグネシウムが足りないと、、
・回復するためのエネルギー(ATP)が作れなくなる
・タンパク質の合成がスムーズに進まない
・筋肉が緩まりにくくなる = 回復スイッチが入りにくくなる
このようなことが起こりやすくなるため、
「頑張っているけど回復しにくい身体」になります。
マグネシウムが多く含まれる食材

・海藻類
・ナッツ類(アーモンド、カシューナッツなど)
・大豆製品(豆腐、納豆など)
・玄米、雑穀米
・ホウレンソウ など
食事をメインに摂っていくことが理想ですが、、
・ナッツ類(アーモンド、カシューナッツなど)
・大豆製品(豆腐、納豆など)
・玄米、雑穀米
・ホウレンソウ など
食事をメインに摂っていくことが理想ですが、、
サプリを使うのなら・・・
・酸化マグネシウム → 吸収率低め
・クエン酸マグネシウム、グリシン酸マグネシウム → 吸収◎
オススメのタイミングはトレーニング後~就寝前にかけて
→ 回復・睡眠の質が変わりやすくなる
※お腹が緩くなりやすい人は量をわけて
・クエン酸マグネシウム、グリシン酸マグネシウム → 吸収◎
オススメのタイミングはトレーニング後~就寝前にかけて
→ 回復・睡眠の質が変わりやすくなる
※お腹が緩くなりやすい人は量をわけて
まとめ
マグネシウムは
・ダメージや疲労の回復
・エネルギーの補充
・神経系のリセット など
様々な場面で利用します。
もしいま
・疲れやすくなった
・体が重い気がする
・疲労が抜けない
といった感覚がある方は、マグネシウムも見直してみることがおすすめです!
クロニクルジャパンでは随時体験やお得なキャンペーンを実施中です!!
詳しくは福岡天神・博多・北九州黒崎・心斎橋・熊本の各店舗にお問い合わせください!!
・ダメージや疲労の回復
・エネルギーの補充
・神経系のリセット など
様々な場面で利用します。
もしいま
・疲れやすくなった
・体が重い気がする
・疲労が抜けない
といった感覚がある方は、マグネシウムも見直してみることがおすすめです!
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