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体重は落ちたのに見た目が変わらない人の共通点

体重は落ちたのに見た目が変わらない人の共通点

こんにちは。クロニクルジャパン博多店の山根です。

「体重は落ちているのに、見た目があまり変わらない」
「周りから痩せたって言われない」
「鏡を見ると、思っていた感じと違う」

そんな経験、ありませんか?

実はこの状態、かなり多いです。
そして原因は、努力不足ではありません。

多くの場合、
“落ちたのは脂肪じゃなく、水分や筋肉”
これが起きています。

そこでこの記事では、
「体重は落ちたのに見た目が変わらない理由」
「現場でよく見る共通点」
「今日から何を意識すればいいのか」

この3点を、トレーナー目線で分かりやすく解説していきます。


随時、初回体験とパーソナルトレーニングの受付しております。
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体重が落ちても見た目が変わらない一番の理由

一番多いのは、
食事を削りすぎて筋肉まで落ちているケースです。

体重は減っても、筋肉が減れば体はたるみ、ラインは出ません。

特に、
・主食を抜く
・極端な糖質制限
・有酸素だけ頑張る

こういったダイエットをしている人ほど、
見た目が変わりにくくなります。

脂肪は残り、支える筋肉だけ減る。
これが「体重だけ落ちた体」です。

見た目が変わらない人に多い体の状態

現場でよく見るのは、
・姿勢が崩れている
・骨盤が前後に傾いている
・呼吸が浅い
・むくみが強い

こういった状態です。

姿勢が崩れると、
お腹や太ももに余計な力が入り、
ラインが出ません。

また、鉄やマグネシウムなどのミネラル不足により、
血流が悪くなり、むくみが抜けにくくなっている人も多いです。

まず何から始めるべきか

まず大事なのは、
「もっと体重を落とす」ではありません。

「ちゃんと使える体になっているか」
ここを整えることです。

・主食を抜かない
・筋トレで筋肉に刺激を入れる
・姿勢と呼吸を意識する

この3つだけでも、見た目はかなり変わります。

体は、体重ではなく
“使われ方”で形が決まります。

まとめ・ご案内

体重が落ちても見た目が変わらない原因は、脂肪ではなく筋肉や水分が落ちているケースが多いです。
数字よりも、姿勢・筋肉・循環を整えること。
まずは体を削る前に、使える状態を作ることが大切です。
正しい順番で整えることで、見た目は確実に変わっていきます。

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