
こんにちは!
クロニクルジャパン博多店の佐伯です!
よく質問をいただくことの一つに「有酸素運動はやったほうがいいですか?」というものがあります。
結論から言うと、武器にも足かせにもなりうる です。
ここではボディメイク目線での有酸素運動の注意点を整理しましょう。
①やりすぎない

・毎日1時間以上のランニング
・トレーニング後に長時間の有酸素運動
・休みの日はひたすらウォーキング
一見頑張っているように見えますが、筋肉も脂肪も一緒に落としている状態になりやすいです。
やりすぎると
・回復が追い付かない
・筋トレのパフォーマンスが落ちる
・筋量が減り、メリハリがなくなる というリスクが高くなります。
目安としては
・20~30分
・週2ー4回程度 これくらいで十分です。
・トレーニング後に長時間の有酸素運動
・休みの日はひたすらウォーキング
一見頑張っているように見えますが、筋肉も脂肪も一緒に落としている状態になりやすいです。
やりすぎると
・回復が追い付かない
・筋トレのパフォーマンスが落ちる
・筋量が減り、メリハリがなくなる というリスクが高くなります。
目安としては
・20~30分
・週2ー4回程度 これくらいで十分です。
②最優先にしない

順番を間違えている人も多いです。
「今日は有酸素だけ」「疲れているから筋トレをやめてランだけ」
これを繰り返すと、ボディラインはなかなか変わりません。
優先順位は
1、筋トレ
2、食事管理
3、有酸素運動
これぐらいの優先度です。
あくまで脂肪を落とすための補助であって、主役ではないことに気を付けましょう。
「今日は有酸素だけ」「疲れているから筋トレをやめてランだけ」
これを繰り返すと、ボディラインはなかなか変わりません。
優先順位は
1、筋トレ
2、食事管理
3、有酸素運動
これぐらいの優先度です。
あくまで脂肪を落とすための補助であって、主役ではないことに気を付けましょう。
③極端な強度にしていないか

有酸素をやるときに
・かなり楽すぎる
・逆にきつすぎる この両極端になってないでしょうか?
楽すぎる→ほぼ消費が増えない。
きつすぎる場合→回復の低下・筋分解のリスクが高くなる
オススメの強度
「会話はできるけど楽ではない」程度
息は多少上がるけど、呼吸はコントロールできるぐらいの強度で続けていきましょう。
・かなり楽すぎる
・逆にきつすぎる この両極端になってないでしょうか?
楽すぎる→ほぼ消費が増えない。
きつすぎる場合→回復の低下・筋分解のリスクが高くなる
オススメの強度
「会話はできるけど楽ではない」程度
息は多少上がるけど、呼吸はコントロールできるぐらいの強度で続けていきましょう。
まとめ

・やりすぎに注意する
・優先度
・強度の調整
以上のことに気を付けて、有酸素を取り入れていきましょう!!
現在クロニクルジャパンでは、数名限定のお得なキャンペーンを行っています!
新年最初からいいスタートを切ってボディメイクを進めていきましょう!
・優先度
・強度の調整
以上のことに気を付けて、有酸素を取り入れていきましょう!!
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