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テストステロンの低下がもたらすこととは!?

テストステロンの低下がもたらすこととは!?

こんにちは!

”福岡初”の完全個室通い放題パーソナルジム

CHRONICLE-japan(クロニクルジャパン)天神店トレーナーの大野です!

今回はテストステロンについてお話していきたいと思います!

テストステロンは男性はもちろん女性も必要です。

ぜひ最後までご覧ください!

随時、初回体験とパーソナルトレーニングの受付しております。
↓HPよりお問合せください↓

https://chronicle-japan.jp

【テストステロンとは】

テストステロンと筋肉の関係というと、ボディビルやプロスポーツでのドーピングなどで

悪名高いかもしれませんがテストステロンは自然に人間の身体の中でも分泌される

ステロイド・ホルモンの一つであり健康な身体を維持するために重要な役割を果たしています。

テストステロンが年齢とともに低下すると、筋肉量と筋力も落ち、肥満、糖尿病の発症に繋がるというエビデンスもあります!

テストステロンは、筋肉の維持と成長という大きな役割を担っています。

つまり、テストステロンが減ると筋肉が減り、筋力が低下します。結果、内臓脂肪が増加するため、いわゆるメタボになりやすくなるでしょう。

実際、メタボリック症候群の方は、テストステロン値が低いことが分かっています。

反対に、筋肉を活発に動かすことにより、筋肉内テストステロンが上昇することが知られています。

【テストステロンの低下】

テストステロンが低下すると、筋肉がやせ衰えるため、筋力が落ちることは容易に想像できます。

このことから、体力面や回復力に自信をなくしている方は、テストステロンが低下している可能性はあります。

テストステロン低下の兆候は筋力低下の他にもいろいろな兆候があります。


・元気がなくなってきた
・体力もしくは持続力の低下
・身長が低くなった
・日々の楽しみが少なくなった
・感情の起伏が激しい
・運動する能力が低下したと感じる

などが挙げられます。
このような症状を感じた場合テストステロン値が低下していることが考えられる。

【テストステロンの増加】

テストステロンを増やすためには、様々な方法があります。

食事:テストステロンを増やす食材として、肉や魚、牡蠣、にんいく、たまねぎ、適量のアルコールがあります。

睡眠:睡眠不足はテストステロン値を下げてしまいます。体が休まらないのでストレスを溜め込みやすいという点も影響しています。

運動:テストステロン値をあげる為にとくに有酸素運動がいいという報告もあります。テストステロンを減少させる原因である肥満にも有酸素運動は効果があります。

筋トレ:トレーニングもテストステロンを増やす方法の1つです。
テストステロンは筋肉中にも存在していますので、筋肉量が増えると体内のテストステロンも増加します。

【最後に】

テストステロンはとても重要ですが、女性はテストステロンが多くなると体毛が濃ゆくなったり、肌荒れなどデメリットもあります。

また男性も女性も老化が原因でテストステロンが減少してきます。

そうなるとテストステロンを生成するために食事を変更したり、サプリメントで摂取するなど対策をする必要があります。

対策方法は様々ですが、まずは普段の生活を見直してみると自身に何が必要か洗い出せるかもしれませんね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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